創業25年以上だから安心して働くことができる
2022.01.20

有限会社ジーマは、高松市を中心に香川県全域を施工エリアとして毎日多くの電気工事の仕事に携わっていますが、有限会社ジーマを立ち上げたのは、今から25年以上前です。
創業25年以上という月日を経て、現在も多くの電気工事に携わることができ、一緒に働くスタッフも多く、会社として成長し続けています。
そんな有限会社ジーマだから安心して働くことができると、今現在、ジーマのスタッフの一員として数々の電気工事に携わっているスタッフは、ジーマで仕事をすることに誇りと自信を持って取り組んでくれています。
ジーマが一緒に働くスタッフを求める時には、経験や資格の有無を問うことはありませんし、学歴や年齢も不問です。そのため、様々な経験を持つ方からの応募があったり、学校を卒業したてという方や、ただ電気工事に携わってみたいという気持ちだけで応募してくる方もいますが、その誰もが安心して働くことのできる環境を用意しています。
有限会社ジーマの一員となったら、まずは電気工事士として活躍している先輩のもとで、先輩の指示を受けながらできることから憶えていくこととなります。電気工事の仕事は、資格がなければ携わることができないので、最初は簡単な作業しか行うことができないので、先輩の指導を受けながら、電気工事士の資格取得を目指すこととなります。
働きながら資格取得を目指すのは、大変だろうと思うかもしれませんが、現場で工事を行っている様子を直接見ながら学んでいくので、自然な形で身につけることができ、それが資格取得へと繋がっているので、安心して働くことができます。
これから電気工事の仕事に携わってみたいと思っているなら、ぜひ一度お問い合わせください。
お問い合わせはこちらから
電気工事の仕事に就いた時の仕事の流れ
2021.12.20

電気工事の仕事に興味はあるけれど、電気工事の仕事は厳しくて過酷なのでは?拘束時間も長そうだし、興味ややる気があっても続けることができるか不安という人のために、有限会社ジーマで電気工事士として勤務した場合の1日の仕事の流れについて紹介していきたいと思います。
まず、電気工事の仕事は、朝の出社時間の平均は午前7時と早いのが特徴です。午前7時に出社後、準備が整い次第、その日の現場へと向かいます。朝が苦手な人は、午前7時に出社と聞いただけで、「無理かも。」と思うかもしれませんが、朝の時間は慣れてしまいますので、それほどハードルは高くないと思います。
その日の現場い到着したら、作業をスタートさせます。
どのような現場でも午前9時には作業をスタートさせるような形となっており、作業の開始前にはその日のスケジュールと作業手順、安全確認をしっかり行ってから作業に入っていきます。
途中休憩を挟みながら午前の仕事は、12時まで続き昼食の時間になります。昼休憩は、好きに過ごすことができるので、お昼を食べながらリラックスしたひとときを過ごすことができます。
午後の作業は13時頃からスタートし、15時には休憩を取ります。度々休憩時間を挟むのは、作業に集中しやすくするためと、事故やケガの防止のためで、メリハリを持って仕事に取り組む体制が整えられています。
作業終了は17時で、現場の後片付けと掃除をしてその日の作業は終了となり、会社へ戻り明日の確認をして帰社します。残業はほとんどありませんので、帰宅後のプライベート時間をたっぷり楽しむことができるので、想像以上にオンとオフを分けて利用することができます。
お問い合わせはこちらから
電気工事士として必要な資格とは
2021.11.19

電気工事の仕事に携わるためには、電気工事士としての資格取得が必要となります。
電気工事を行っている会社へ入社するのは、電気工事士の資格がなくても可能ですが、入社後は資格取得を目指していかなければならないので、勉強は必要と思っておきましょう。
電気工事の仕事に携わることのできる資格は、第2種電気工事士と第1種電気工事士の2種類があり、まずは第2種電気工事士を目指していくこととなります。
第2種電気工事士は、600V以下の電気設備の工事に携わることができるようになる国家資格で、一般住宅や小規模な店舗・オフィス、家庭用の太陽光発電設備の設置などの工事に従事していきます。
一方、第1種電気工事士は、第2種よりもさらに大きな電力を扱うことが可能となります。最大電力500キロワット未満のビルや工場などの施設の電気工事に従事することが可能となり、扱う仕事の幅やできる仕事が格段にアップしていきます。
どちらも国家資格なので、資格を取得することで、その資格は一生自分の財産となります。
電気工事士の資格を保持していると、転職の際に有利に働くことは間違いありませんし、今後も多くの電気工事の仕事は継続してあるので、仕事に困ることがなくなります。電気工事士として働いていこうという気持ちがあるなら、電気工事士の資格取得をまずは目指してみるのもおすすめです。
お問い合わせはこちらから
電気工事士として必要な資格とは
2021.11.19

電気工事の仕事に携わるためには、電気工事士としての資格取得が必要となります。
電気工事を行っている会社へ入社するのは、電気工事士の資格がなくても可能ですが、入社後は資格取得を目指していかなければならないので、勉強は必要と思っておきましょう。
電気工事の仕事に携わることのできる資格は、第2種電気工事士と第1種電気工事士の2種類があり、まずは第2種電気工事士を目指していくこととなります。
第2種電気工事士は、600V以下の電気設備の工事に携わることができるようになる国家資格で、一般住宅や小規模な店舗・オフィス、家庭用の太陽光発電設備の設置などの工事に従事していきます。
一方、第1種電気工事士は、第2種よりもさらに大きな電力を扱うことが可能となります。最大電力500キロワット未満のビルや工場などの施設の電気工事に従事することが可能となり、扱う仕事の幅やできる仕事が格段にアップしていきます。
どちらも国家資格なので、資格を取得することで、その資格は一生自分の財産となります。
電気工事士の資格を保持していると、転職の際に有利に働くことは間違いありませんし、今後も多くの電気工事の仕事は継続してあるので、仕事に困ることがなくなります。電気工事士として働いていこうという気持ちがあるなら、電気工事士の資格取得をまずは目指してみるのもおすすめです。
お問い合わせはこちらから
高松市近郊で電気工事作業スタッフを募集中
2021.10.20
香川県高松市に拠点を置くジーマでは高松市を中心に香川県全域で電気工事を行っています。
すでに25年以上の実績があり、地元の企業や店舗からのご依頼を定期的に頂戴しています。
現在、ジーマでは後継者育成のため20代から30代の若いスタッフを募集しています。
電気工事の実務経験がない、まだ資格を所有していないという方でも電気工事業界で働いてみたいと考える方なら誰でも応募OKです。
入社してから資格支援制度によるサポートも行っています。
まずは資格を所有していない方でも対応できる作業から経験していただき、いずれは資格所有者のみが対応できる作業にも携わっていただければと考えています。
電気工事は小規模大、規模様々なものに対応していて照明設営やコンセント設備、弱電工事などが多いです。
弱電工事は電話線やLANケーブルの設置、アンテナ設置などのインターネット関連の作業が多くなります。
他には防犯カメラやインターフォンの設置も電気工事の一貫として請け負うことがあります。
色々な電気工事がありますが、一つずつ覚えていっていければ問題ありません。
仕事に前向きな方、知識や技術の習得意欲が高い方であればすぐに覚えることができます。
お問い合わせはこちらから